2023年第14回 高校生の「建築甲子園」審査結果発表 | 公益社団法人 日本建築士会連合会

TOP > 高校生の「建築甲子園」 > 2023年第14回 高校生の「建築甲子園」実施・応募要領2023年第14回 高校生の「建築甲子園」審査結果発表
審査結果 余白 総評 余白

主催:公益社団法人 日本建築士会連合会 都道府県建築士会
後援:公益社団法人 全国工業高等学校長協会、国土交通省 建築甲子園全国選手権大会審査委員会
審査委員長:堀 啓二(共立女子大学家政学部建築・デザイン学科 教授/東京)
審査委員:
竹江 文章(教育・事業本委員会委員長/千葉) 伊東 龍一(まちづくり委員会委員長/熊本) 山本 道善(青年委員会委員長/山口) 本間 恵美(女性委員会委員長/北海道)

【ベスト11校プレゼン動画】

石川工業高等専門学校
群馬県立桐生工業高等学校
福島県立郡山北工業高等学校
・三重県立伊勢工業高等学校
明石工業高等専門学校
静岡県立浜松工業高等学校
山形県立新庄神室産業高等学校
鳥取県立米子工業高等学校
香川県立高松工芸高等学校
都城工業高等専門学校
鹿児島県立鹿児島工業高等学校

審査方法(2023年度)

地区予選
①建築教育課程のある工業高校・高等学校を対象として応募を募り、都道府県建築士会単位で審査(全国75校より131作品が応募)
②都道府県別に全国大会出場代表校を選出(37校)

第1次審査 全国大会出場代表校に選出された37校より、各審査委員が応募全作品についてテーマの理解度、具体性、独創性、表現力について評価をし、投票、協議によりベスト11校を選出

第2次審査
ベスト11校より提出されたプレゼンテーション動画視聴により審査を実施。
優勝、準優勝、審査委員長特別賞、教育・事業本委員長特別賞、まちづくり委員長特別賞、青年委員長特別賞、女性委員会長特別賞、ベスト11入賞を決定