CPD制度は、CPD制度は専攻建築士の必要条件です
提出書類 様式1、2、3-1、(4)、5、6、添付書類
提出書類 様式1、2、3、3-1、(4)、3-2、6、添付書類
提出書類 様式1、2、3、3-1、(4)、3-2、6、添付書類
提出書類 様式1、2、3-1、(4)、5、6、添付書類
※ (様式4) 責任ある立場3件の追加申請書について
3件が前回の申請と異なる場合(20年以上経過、又は新規物件申請希望等)は、実務内容の確認・審査の都合により、様式3-1以外に様式4を用い提出願います。
●様式1、2の顔写真2枚は、必ず写真を貼付してください。プリンターで出力されたものは、登録証(カード)作成の際、薬品処理を行う為、変色等不都合が生じる場合がございます。
●様式6 申請手数料は、審査手数料、登録手数料は新規と同額とします。
●CPD単位の申告は様式5に記入し、登録済みのものは個人実績表を添付願います。なお、手書きによるCPDデータについては、CPDプログラム申請書を併せて申請頂くか、連合会HPでWebによるバーコード発行を行ない手帳・貼付シートに貼付の上申請願います。(Web登録の研修については、データ登録時に参加を確認できる添付書類が必要です。)
●複数領域を申請される方は、専攻領域毎に様式3-1(又は様式4)が必要になります。(但し、領域毎のCPD単位の加算や、特別認定講習の複数受講の必要はありません。)
●各領域で認定された実務実績免除資格(取得・更新)による更新の方は、規定に基づき新規申請時と同様に様式3-1、所定CPD単位の確認、特別認定講習の受講等免除されます。