CPD制度は、CPD制度は専攻建築士の必要条件です

会誌「建築士」は、都道府県建築士会の連合体である日本建築士会連合会の会誌として、会務報告、各建築士会の動き、内 ・外建築界のニュース、評論、法律、環境 ・都市計画、設計、技術積算、材料、 設備等の解説や、随筆、書評等を掲載しております。 本誌の読者は、 一級・二級・木造建築士の資格をもった建築士会会員で、 その数は全国で 10万余名を擁しております。発行部数は、建築界では最高の部数で、 会員は47 都道府県にくまなく分布しており 、全国配布の媒体誌としての価値も高く評価されております。
名称:会誌「建築士」
発行:(社)日本建(築士会連合会
体裁:A4判(60頁)
第11回:越後の木羽葺き 安藤邦廣
コンパクトが危機の時代を乗り切る鍵 青木 仁
工学系建築学科のインテリア教育の可能性 阿部順子
専門職業人の役割 大澤 稔
続そもそも? 藤原宏史
宮城:安井妙子 富山:稲垣英優
兵庫:西尾高雄 佐賀:深堀寿
第11回:江戸 保 [大工]
建築士会の景観法への取り組み
・施工後5年目を迎える景観法の運用状況と課題 堀崎真一
・各建築士会の景観法への取り組み状況 アンケート調査とその結果 井手 建
・4年目に入った景観整備機構 塩見 寛
・重層的なまちづくりの仕組み 「市民力・地域力・専門力」による戦略的景観づくり 長瀬光市
・うけつぐデザイン 商店街のまち並みサポート活動 熊倉洋介
建築と政治と人生 建築士Mの風景⑧ 松谷蒼一郎
カラーユニバーサルデザイン(CUD)
第1回:カラーユニバーサルデザインとは 伊賀公一
還暦を迎える建築士法
第1回:連載にあたって 速水清孝
「国際景観会議2009 村上」
まちなみ景観と観光まちづくり 岡田 健