バーコードシステム利用ガイド

CPD自己研修バーコードシステムの利用方法

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CPD自己研修バーコードシステム利用ガイド

利用方法

自己研修バーコード発行システム

①先ず建築士会のHPから「自己研修バーコード発行システム」にログインしてください。
②次にあなたの「CPD参加番号」(11桁)と「パスワード」を入力します。(図1) 「パスワード」は所属の建築士会から入手してください。
③認証ボタンを押してバーコード作成の画面に進みます。

バーコード作成・印刷の手順

自己研修バーコード発行システム2

左の画面上から、以下の手順(1) → (2) → (3)で行います。


(1)「入力済研修情報の検索」
ここで検索の結果、あなたの受けた研修が入力済の場合は、ここでバーコードが印刷できます。
(2)「研修情報の新規入力」
(1)の検索で該当する研修が無かった場合、ここから入力・作成してください。
(3)「あなたのバーコード作成履歴」
あなたが過去に作成したバーコードを検索・印刷できます。

(1)「入力済み研修情報の検索」の方法

自己研修バーコード発行システム3

先ず、ここで「入力済研修情報の検索」を行います。(上図)

自己研修バーコード発行システム4

①年月を選択し、当該年月の研修情報の一覧を表示します。
②既に他の方々が入力した研修情報の一覧表の中に、あなたが受けた研修があれば、そのバーコードがそのまま使えますので、新規に入力しないでここからバーコードを印刷してください。
③画面上の「印刷」ボタンを押すと選択したバーコードが右図のように表示されますので、ツールバーの「ファイル」→「印刷」してください。
④一覧表の中に当該研修が無い場合は、(2)「研修情報の新規入力」へ進みます。

(2)「研修情報の新規入力」の方法 (その1)

自己研修バーコード発行システム5

①研修開始日(研修を行った日)を選択します。
②研修種別を選択します。
③研修時間を選択します。
④研修名と、⑤主催者名を全角30字以内で入力します。字数が多く、入力しきれない場合は略称等を使ってください。例:「高齢者、身体障害者等が円滑に利用できる特定建築物の建築の促進に関する法律の改正講習会」 → 「ハートビル法の改正講習会」
⑥内容をよく確認した上で誤りがなければ「次へ」、誤りがある場合は「クリア」を押して修正してください。

(2)「研修情報の新規入力」の方法 (その2)

自己研修バーコード発行システム6

修正がない、又は修正が終了した後、次へをクリックすると入力内容の最終確認画面(上図)が出ます。誤りがなければ「次へ」、修正する場合は「クリア」により修正してください。(「次へ」を選択するとデータの修正はできません)


自己研修バーコード発行システム7

上図の画面上の「バーコードを表示」を押すとバーコードが表示され印刷可能となります。


(3)あなたのバーコード作成履歴」について

自己研修バーコード発行システム8

上記の(1)または(2)で作成・印刷したバーコードを破損・紛失した場合は、「あなたのバーコード作成履歴」を表示することにより再印刷できます。
ここでは、あなたがHP上で作成したバーコードの一覧が表示されますので、必要なバーコードを選んで印刷してください。


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