自己研修バーコードシステム

CPD自己研修バーコードシステム概要

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CPD自己研修バーコードシステム概要

1.システム

CPD自己研修バーコードシステム概要

これまでは、他団体の主催等でバーコードの配布がない研修に参加した場合、所定の申請書またはCPD手帳の手書きを事務局で受付け、個別にバーコードを発行することで対応してきましたが、このたび、各申請者がHP上で自己申請用のバーコードを作成し、これを印刷して切り取り、通常のバーコードと同様にCPD手帳に貼付て提出できる仕組みが出来上がりました。準備の整った建築士会より順次運用が始まります。
※なお、ここで作成するバーコードは研修当日にバーコードシールの配布がなかったものに限ります。
※ただしHPから取得したバーコードについては、データ登録の際に当該研修に参加した事実を証明する受講券や受講修了証等の資料が必要となります。

各都道府県建築士会別に、準備が整い次第ご利用可能となります。



2.HP上で取得できるバーコードの種類

研修種別コード1 社会貢献型 単位数 別表①
研修種別コード3 委員会活動型 単位数 1単位
研修種別コード5 講演会・見学会 単位数 別表②
研修種別コード5 海外視察 単位数 別表③
研修種別コード6 認定教材による自主的研修  単位数 別表④

HP上で取得できるバーコードの種類


2.HP上で取得できるバーコードの種類

1.研修種別コード2の情報提供型は、ここでは取得できません。点数は2倍になるため今までどおり事務局にて発行してください。

2.研修種別コード4/認定研修は、全てCPDバーコードを発行する研修ですので除いてあります。

3.各研修の点数は下記によります。なおインターネット上のこのシステムで点数を入力することはありません。時間から自動計算します。



4.単位

1.研修種別コード2の情報提供型は、ここでは取得できません。点数は2倍になるため今までどおり事務局にて発行してください。

2.研修種別コード4/認定研修は、全てCPDバーコードを発行する研修ですので除いてあります。

3.各研修の点数は下記によります。なおインターネット上のこのシステムで点数を入力することはありません。時間から自動計算します。

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